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RYULOG

龍太郎の雑記ブログ

【日記】9月25日が龍太郎の誕生日な件。

はま龍 はま龍-日記

やぁ、みんな9月25日という一年において特別極まりない一日をいかがお過ごしだろうか。

 

9月25日といえば。

 

そう、ハマっ子はま龍の誕生日だ。

 

お陰様で無事27歳という年を迎えることが出来た。

 

27年間を無事に生き抜くことができたので、この時代に、この世界に、そして周りの人々に、感謝の意を表明したい。

 

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祝福の言葉

 

早速だが、僕の誕生日を祝福してくれる言葉が届いたので紹介させて頂こう。

 

 

 

パリピブロガー界の新星、ナガイ氏から暖かい言葉が届いた。

 

Amazon欲しい物リストが自宅に届いたとき「ナガイ伯爵様のお宅でしょうか?」と宅配の人に言われたというエピソードは、今もなおパリピ界の伝説として語り継がれているらしい。

 

ちなみに彼は僕と同い年のブロガーだ。

 

一番初めに誕生日に気付いてくれた彼に感謝申し上げたい。

 

 

 

ブロガー界のビルゲイツこと、ワロ神様からもありがたいお言葉が届いた。

 

誕生日の気付きの言葉に加えて、「シネ」というスパイスが加わることにより、実にアグレッシブな祝辞の言葉が完成している。

 

こういうセンスのある言葉選びから、彼の尋常じゃない収益性のヒントが読み取れるかもしれない。

 

 

 

ヒップホップブロガー界の重鎮、リアブ様からの祝福のお言葉だ。

 

ハマっ子ブロガーに対して「濱の海」という言葉の選択は、極めて高度で、非常に趣深く、素人には真似出来ないテクニックだ。

 

月間37万PVの男のキーワード選定は伊達じゃない、ということである。

 

 

また、SNS以外でも個別に祝福してくれた桐生氏、ひろゆー氏にも深く感謝の意を表明したい。

 

 

以上が祝福の言葉たちだ。

 

数は少ない。

 

しかし、数ではない、質である。

 

それはブログにも言えることではないだろうか。

 

 

続いては、抱負の言葉へと移りたい。

 

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抱負

 

26歳という年は、僕の人生において大きな転換点であったということが出来る。

 

年収は550万と、26歳にしてはちょっと多いくらいの会社に勤めていたのだが、今年の7月に

 

レールに沿ったつまらない人生はもう嫌だ

 

というどこかで聞いたことがあるような、そこはかとないトレンディな理由で会社を辞めたからだ。

 

嘘である。

 

僕が会社を辞めた理由はかの有名なリンダ・グラットンのワークシフトにほとんど書かれている。

 

僕が会社を辞めた理由が知りたいという物好きな人がいたら是非とも読んでくれ。

 

いずれにせよ、26歳という年に自分で自分を不安定な立場に追い込んだので、27歳という年は自分の信念に従い、自ら掲げた目標をさらに前へと加速させ、より具体化する為の年にしたい。

 

また、僕は何かをやるにしても自分の力で何かを成し遂げたいという思いが強いあまり、人の意見を求めないところがある。

 

ただ、今は幸いにもたくさんの人生の先輩方に囲まれているので、先人たちの言葉をよく聞き、自分の肥やしにしたいと思う。

 

 

以上が僕の抱負である。

 

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